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ハイライト:婦人科領域

外科、婦人科、および泌尿器科腹腔鏡検査

子宮マニピュレーター(KECKSTEIN式)

極めて多面的

多面的に使用できる子宮マニピュレーター(KECKSTEIN 式)は、小さな骨盤での婦人科手術をより容易かつ安全に行うことができます。子宮摘出術における術野の表示、および子宮内膜症の際などの組織温存型手術における術野の表示が、遠位端およびカップの前屈および後屈ができるようになったことで、従来のマニピュレータよりも著しく改善されています。再生医療向け手術および腫瘍学的手術向けの非侵襲的な使用方法を、さまざまに構成することができるので、術者にとってはまったく新しい手術の方法が可能になります。

  • 腹腔鏡下子宮全摘術向けの新しい再利用型シール
  • 遠位端およびカップの前屈および後屈が可能
  • 組織温存型手術および腫瘍学的手術における、非侵襲的使用が可能

SupraLoop – 今、バイポーラでも提供

腹腔鏡下子宮膣上部切断術

既知のモノポーラループ SUPRALOOP に加えて、子宮膣上部切断術における子宮の摘出用にバイポーラの SUPRALOOP を提供致します。

  • バイポーラループには、2種類のサイズがあります。
  • ニュートラル電極が不要
  • 子宮の摘出を迅速に行えるので、手術時間が短縮されます。
  • グリップおよびシャフトが再利用できるので、経費を節減できます。